みなさん、こんにちは。
いやはや読売新聞はいよいよ戦後アメリカのスパイ組織からポダムと呼ばれた初代社長の作ったCIA工作機関だったことが明らかになりそうですナ。
中川昭一さんを貶めて死に追いやったその責任は重い。

この中での主人公は、越前谷知子という読売の記者である。
この女性が日本人なのかどうかは定かではない。
普通日本人はえちぜんやといえば越前屋と書く。
それが越前谷だから、多分半島系の人なのだろう。
非日本人をその日本人に対する敵愾心を利用して工作活動に使う。
これはスパイ組織の定番、イロハのイである。
大体1個の薬の錠剤で大の大人を朦朧とさせるというのは一種の麻薬ではないのだろうか?
普通の人はそんな錠剤危なくて持ち歩けない。
またそんな薬を持っていたら空港で検査させられるに違いない。
下手をすれば麻薬所持者として逮捕されるかもしれないわけだ。
国によっては牢屋にぶち込まれ出て来られない場合もある。
越前谷智子はそんな危険な薬を当時持ち歩いていたわけだ。
一体誰からそんな薬を手に入れたのか?
日本の医者なのか、米CIAからなのか?
このジャーナリストにはこの点も聞いてもらいたいものだ。
ところで、拙ブログでもこの件はだいぶ前に取り上げた。
こんな女性記者が年収数千万ももらえるのか?
まさに読売新聞は天国ですナ!
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