みなさん、こんにちは。
さて、船瀬さんの健康に関するユーチューブ番組をメモしておこう。これである。
ところで船瀬さんは1日1食であり、しかも菜食主義者として有名だ。
そしてその原理とはインドのヨガの業者の長命術にあるらしい。
人間の食や呼吸は一生で最大数が決まっている。
だから食事が少ないほど長生きし、食事が多いほど短命になる。
同様に、呼吸数が少ないほど長命で、呼吸数が多いほど短命になる。
これを西洋の生物学者は動物実験で証明したというわけだ。
昔、インドの山奥で修業して〜〜〜という歌があったが、そこで学んだものがこれである。
最終的には太陽の光だけで植物のように生きていける。
空中浮揚する。
ということは、1日7食、1日10時間睡眠の大谷翔平選手の寿命は短くなければならない。
普通の人の2倍以上だから、寿命は50歳以下ということになってしまうだろう。
果たして船瀬理論は正しいか?
ともかく彼の意見を聞いてみよう。これである。
ところで、船瀬さん自身はまだ75歳である。
しかし私の見た印象では、75歳にしては老けているように感じる。
つまりタンパク質が足りていないのではないか?という感じがするわけだ。
ビーガンを止めたほうが良いのではないか?
さて、一方では、彼の意見とは違う立場がある。
それは、甘いものでもなんでも好きなもの好きなだけ食って、好きなだけ飲んで、好きなだけ遊んで、好きなだけセックスして、好きなだけ稼いで、。。。
とにかく好きなことをして楽しんで死ぬ。寿命なんてどうでもいいという立場がある。
事実、こういうハチャメチャに見える人生でも90歳以上生きている人はたくさんいる。
果たしてどっちが長生きするだろうか?
実は、私の知る生物学の知識では、このどちらも無関係。
特に男の場合は、その寿命は地位によって決まるのだ。
私のように無所属で部下もいない、家庭の主夫のような立場の人間の寿命が一番短い。
アメリカの研究では平均50歳である。
ところが、ハチャメチャな飲む打つ買うのメフィストフェレスのような人生でも長寿の人間がいるわけだ。
それはこの人物の地位が高い場合だ。
事実、エプスタインファイルに出る悪魔のような少女売春主義者の欧米のエリートたちは、高齢になっても元気満々で元気真っ只中の少女たちとセックスしまくるわけだ。
そして90過ぎまで政治家をしている。
イギリス人の場合はこうだった。
健康にものすごく熱心でジョギングし、何から何までやる健康オタクの公務員の若い人間がいる。
方や肥満でハチャメチャな飲む打つ買うの幹部公務員がいる。
ところが平均寿命は、若い健康平社員の方の寿命が、不健康そうな幹部公務員の寿命より遥かに短かったわけだ。
大事なことは船瀬さんの地位が高いから何をやっても健康なわけだ。
もし船瀬さんが一介の素浪人の老人ならそれほど長寿で健康ではいれらないはずである。
今のように常に若い部下が横にいて、その前で毒舌を話せる。
この地位が彼を若くしているのであって、食事内容やそういうものではないのである。
男性の場合はとにかく高い地位につく。そうすればするほど長寿になるのである。
一方、女性の場合はそうではない。
女の場合は、そうしたお金持ちや地位の高い男性とくっつけるかどうかで寿命が決まってしまうのだ。
この意味では、昔の妾制度は生物学的にはかなり理にかなっている。
シングルマザーでは最もリスクが高く長寿は不可能だろう。
ところで、日本政府の厚生労働省の政策は、こうした生物学的な知見を一切知らない、お馬鹿なものである。
まあ、開成高校、灘高、筑波大駒場、。。。というような受験学園から誕生したボンボン君たちではぼんくらだから今のちーむみらいのような感じのことしか出来ないだろうヨ。
htmx.process($el));"
hx-trigger="click"
hx-target="#hx-like-count-post-30857097"
hx-vals='{"url":"https:\/\/quasimoto5.exblog.jp\/30857097\/","__csrf_value":"f0e13529c0990cc18fd72a630a3a78dd4ce20fc03da1ddae47495136b7c31059ad269fb40027aaebe9a45c006c57348094410193248a6582804d92e73fe6c36f"}'
role="button"
class="xbg-like-btn-icon">