みなさん、こんにちは。
チーム未来のバックに中国共産党の国策企業の1つのアリババの影がちらついてきたようだ。
以前、心明さんのことをメモしたようにアリババは日本の大銀行や地方銀行と手を組んで一般国民に知られない形で中国人の活動をサポートしていることが明らかになっている。
おそらくアリババやテンセントは中国人が日本で企業を行うことをサポートしたり、中国人が日本の大学へ、特に東大に入学するための受験塾を生み出すのにも協力しているだろう。
こうして一般の無知蒙昧の一般人の知らぬ間に
東京大学の学生の30%以上が中国人になってしまった。
京都大学でも学生の25%は中国人である。
以下同様。
一方、チーム未来のメンバーはほぼ全員が有名国公立私立大学卒業である。
特に95%は東京大学出身者である。
東大の学部生や大学院生の30%以上が中国人なわけだから、当然彼らは中国人と親友だろう。
したがって、日本人学生たちの就職先には大企業のアリババとかテンセントも入っているだろう。
当然そうした中国人学生たちは100%習近平の作った法律に従っているはずである。
だから彼らは日本人の学生たちに対して工作活動もするだろう。
彼らは中国製品の素晴らしさを吹聴しているはずである。
こうしてチーム未来のAIベンチャーの発想には中国人によるAI開発やアメリカのAI開発などの情報が蓄積されるだろう。
なぜならAI研究は非常に古く、アメリカでは戦前から始まっていたからである。
日本人のAI研究は時期的には非常に新しい。つまり、遅れているのである。
いくら東大の学者であろうとアメリカや中国や韓国には追いついていないはずである。
ところがチーム未来はそのAI開発やAI利用を日本における起爆剤と捉えた。
あまりに遅いと俺は思うが、それで政治に打って出た。
ということは、かつて民主党時代に大地震が来て福島第一原発が爆破され、それに乗じてソフトバンクの孫正義がソーラー事業を民主党と組んで始めたたが、結局そのメガソーラーや風力発電は中国共産党の国策企業を発展させるだけだったように、今度はチーム未来が自民党トクンで行うAI事業は中国の国策企業の罠に掛かるだけということになる。
おそらくアリババのジャック・マーが撒いた種は官僚機構の中の親中派官僚たちの間ですでに大まかの計画が行われていたのだろう。
それの実行部隊として政府外部のチームが結成された。
それがチーム未来だと俺は推察する。
この意味で言えば、日本の経済安全保障を唱う高市早苗と片山さつきは、チーム未来の危険性に気づかなければいけないはずである。
が、今のところそれはない。
むしろ岩屋や石破や岸田の親中議員のメンバーの復活により、このアリババ路線が大成長する可能性がある。
さて、前置きがだいぶ長くなってしまったが、どうやら参政党から実際の選挙に参考人として参加した人の感想をメモしておこう。
これが非常に興味深い。これだ。
この中で興味深いのは集票機に新しい会社名が出ていることだ。
従来は、ムサシの集票機が出てきた。
今回は、Gloryの集票機が出てきた。
さてこの人の感想では、
10万票のうち
観察データ 選管の最終報告
不在者投票 5,6票
自民党 記憶できず
中道改革連合 記憶できず
日本維新の会 記憶できず
国民民主党 12000票
チーム未来 8000票 → 13000票 ←↑
↑
参政党 6000票 |
|
れいわ新選組 4000票 → 2000票 →↑
|
日本保守党 2000票 → 0票 →↑
|
社民党 1000票 → 0票 →↑
この彼の主張をまとめるとこういう事が行われたようだ。
つまり、れいわと日本保守党と社民党の票がチーム未来に加算された計算になる。そうしないと投票数と結果が合わなくなる。
日本保守党が善戦したのに比例が0というのはおかしすぎた。
それにしても作業しながらこうしたことを記憶できたというのは流石に若者ですナ。
今の俺にはメモしない限り無理だろう。
とまあ、こういった開票作業がいたるところで行われて、れいわと社民党と日本保守党の票をチーム未来に加える形で不正が行われたと推定できる。
これにて一件落着! めでて〜〜ナ!
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