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【不正選挙】日本とアメリカが見直す選挙制度→俺「不正選挙を撲滅せよ!」

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みなさん、こんにちは。

今回の選挙でも発覚したのは我が国でもアメリカのトランプとバイデンが戦った時のバイデンジャンプのようなことがそこら中で起こったということだ。

減税日本・憂国連合から出馬した原口一博さんも感じたようだが、終盤までリードしていたのに、最後に大逆転されて議席を失ったという。



日本保守党の場合もそうで、あれほど空中線のYouTubeでは拡散されていたにも関わらず、議席を取ることが出来なかった。

参政党の場合もそうで、おそらく自民や大手野党と街宣と比べても、かつての都知事選の時の石丸伸二さんのように、非常に大人数の有権者が聞きに来ていたという。

にも関わらず、実際のSNSでの拡散やYouTube動画の再生数が伸びなかった。

そして最終的な票数は前回の参議院選の半分に近くまで票が伸びなかったという。


昨日メモしたように、明らかにおかしな票がある。

我々のように選挙当日の投票に場合は、自宅に届く選挙ハガキの投票権を持って選挙管理委員会の会場へ向かい、そこで投票する。

ところが、これはだいぶ前から言われているように、期日前投票は身元確認が不十分で誰だかわからないものまで投票できる甘さがあると言われる。

今回、参政党の神谷宗幣さんが初めてこの問題を記者会見で述べた。

それで今後国会内で選挙の際の身元確認を厳格化する方針であると主張した。




面白いことに、まさにシンクロニシティなのか、トランプ政権のスポークスウーマンがこれと全く同じことを主張したのだ。これだ。






ここでトランプ政権の彼女が主張していることはこんなこと。

要するに、カリフォルニアの投票に他の州の人間がやって来てあたかもカリフォリニア州民のフリをして投票するということ。

これを禁止する。

日本の場合なら、例えば都民の中のある党の党員が、周辺の地方自治体の市町村へ言って、期日前投票をして投票をする。

これは二重に投票できる。三重四重と複数回同じ政党の票数をとることができる。やろうと思えばいくらでもできる。

これを禁止する。

実際、都内の共産党員の人口は決まっているのに、他の都道府県に行って、その投票を支援するアルバイトがあると言われている。

日本の期日前投票は、不正選挙のオンパレードで、せっかく日本保守党に入れたとしても、その投票をそっくりそのまま自民党や共産党の票の一番下にくっつけることができる。

これではあっという間に票数が激変する。


こうした不正の他に集計機械のムサシの問題がある。

集計マシーンが正しい集計をしないのである。

あるいは、最終的にはパソコンで最終結果を決めるわけだが、その入力時に実際の結果をさしおいて勝手に都合よく手で書き込むことが出来ると言われる。

要するに、必ず若干の差で自民党が勝利するように仕込むことが可能なのである。

バイデンvsトランプの時もそうで、最終的には51%vs49%でバイデン勝利となるようにパソコンにセットできるのである。

これと似たようなことが我が国でもだいぶ前から行われてきたと考えられる。

いかにして不正投票、不正集計、不正入力、、、、を防ぐことが出来るか?

これが今後の我が国の選挙においては決定的だろう。


まあ、トランプvsバイデンの選挙を見て笑っていた日本人は、自分の国の不正選挙の実態を見たら大笑いではすまないだろう。

知らぬが仏。

知らないこと=存在しないこと。

という価値観の蔓延るこの世界では、無知の知ではなく、無知は世界が存在しないこと=人間原理への道に至ってしまう。

これこそユダヤ・キリスト教の考え方であり、こうなったら終わりである。





いやはや、世も末ですナ!


弥栄!





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by Kikidoblog5 | 2026-02-10 17:33 | 2026年不正衆議院選挙 | Comments(0)

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