北村晴男さん
みなさん、こんにちは。
さて、参政党と一番親和性が高いのは日本保守党だろう。
いまやこの日本保守党のスポークスマンとして最高の演者がこの人だろう。
北村晴男さん
この人の演説は独特の味があって興味深い。
北村さんが言うところの外国人との共生条件とは何か?
これだ。
(1)日本語を勉強し、
(2)日本を愛して日本の文化を尊重し、
(3)日本の法律を守る、
(4)真面目に一生懸命に働いて自分の力で生活できる
こういう外国人としか日本人は共生できない。
まあ、これが彼の視点だ。おそらく高市早苗もそう考えているだろう。
しかし俺の立場ではこれはぬるい。甘すぎる。
共生はできたとしても彼らの放つ悪影響の数々は防げないからだ。
特に性的活動が日本人とはまったく遺伝的にも社会的にも宗教的にも異なるからだ。
例えば、イスラム教徒の場合、4人まで妻が持てる。これは一夫多妻の重婚である。
ユダヤ教の場合は、妻をとっかえひっかえできる。
結婚は神の前の契約だから、嫌ならすぐに別れられる。
したがって、人の寿命的にみて最大数回、4,5回まで結婚離婚を繰り返す。
つまり、これもまた一夫多妻の重婚の別バージョン。時間差一夫多妻である。
出来た子供数を見れば、どちらも10人レベルになる。
1人の男から10人が生まれる仕組みだ。
アインシュタイン然り、ファインマン然り、スピルバーグ然り。
旧約聖書の産めよ増やせよを地で行く形だ。
問題は外人には遺伝子ドライブの問題があるということだ。
つまり外人と共生すればするほど、日本人の遺伝子的特徴が外人化してしまうことになるわけだ。
ガラパゴス、あるいは別惑星として、遺伝的に交流できないようにするほかはないのだ。
仮に大谷翔平選手の娘が20年後にアメリカ人と結婚すれば、実際戦後たくさん米国に渡った物理学者がいるが、その娘たちと同様に、相手が黒人であろうが白人であろうが、その子孫はみな相手のコピーになるわけだ。
これほど危険な問題はない。
さてもう一つの動画もメモしておこう。これだ。
この中で言っている石破茂に投票した189人とはだれか?
どうやらこれらしいですナ。
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