みなさん、こんにちは。
さて、自民党の安倍晋三が行った、そして高市早苗が継承しようとするインバウンド=外人の金にたかる思想の
負の遺産
がこれだ!



こんな奴らのために警察が使われる。つまり、税金が無駄に使われる。世も末ですナ。
はっきり言って、コイツラの顔つきからして日本にいるべき顔じゃないね。
どうしてこういう奴らが日本国内にいるのか?いられるのか?
これ自体が疑問だネ。
すでにブラジルや中東などによくいるダウンタウンのチンピラヤクザの顔つきだよナ。
単なる観光客ではない。
もはや警視庁の警察だけでは収拾がつかない。
自衛隊や機動隊の出動が必要な時代に入っただろうヨ。
ところで、安倍晋三が首相としてインバウンドを言い出したのはいつか?
Q: 安倍晋三がインバウンド政策を言い出した年は?
安倍晋三元首相は、第2次安倍政権(2012年12月発足)において「観光」をアベノミクスの成長戦略の柱に位置づけ、本格的なインバウンド(訪日外国人旅行)政策を強力に推進しました
。
具体的には、政権交代前の約800万人程度だった訪日客数を、ビザ緩和や環境整備などの包括的な施策(観光立国アクション・プログラム)を通じて、2019年には約3190万人まで爆発的に増加させました。
- 「2000万人」の通過点化 (2015年頃): 2020年の目標としていた2000万人を前倒しで達成見込みとなったため、2015年11月の「観光ビジョン構想会議」にて「2000万人は通過点」と表明。
- 4000万人・6000万人への目標引き上げ (2016年): 2020年に4000万人、2030年に6000万人という高い目標を設定し、官邸主導で「観光立国」を加速させました。
- 地方創生の起爆剤: 観光を地方経済活性化の手段として位置づけ、地方誘致を積極的に推進。
- ビザの緩和: 東南アジア諸国や中国などからの観光客向けに、数次ビザの拡充や発給要件の緩和を急速に進めました。
- 空港・港湾の整備: LCCの就航拡大に対応した空港の受け入れ体制強化、クルーズ船の港湾整備。
- 消費税免税制度の拡充: 2014年の全品目免税化をはじめ、消費拡大を狙った政策を実施。
- 「爆買い」の対応と環境整備: 2015年頃に流行した「爆買い」に対応し、無料Wi-Fiの整備、キャッシュレス化、通訳案内士の規制緩和などのソフトインフラを改善。
- 訪日客の急増: 5年連続で過去最高を更新し、観光立国を成長戦略として確立しました。
- 観光黒字化: 2014年には約55年ぶりに旅行収支が黒字(インバウンドがアウトバウンドを上回る)に転換しました。
- インバウンドの定着: 2020年3月のコロナ禍によるオリンピック延期までは、着実に目標へ向けて拡大していました。
安倍政権のインバウンド政策は、ビザ制限の大幅緩和や、観光立国を「政府一丸」となった成長戦略として位置づけた点が特徴です。
確かに見かけ上はインバウンド政策で一部の企業には利益があったかもしれない。
安倍晋三の政策による多少の利益はあっただろう。
がしかし、それにともなって無くてよかったこうした状況が激増したのも事実だ。
人種的にみて日本人に与えた悪影響の方が計り知れない。
物損は破壊されるわ、不法地帯が増えるわ、いたずらにバカでかい異物のような外人がそこら中闊歩するわ、もはや日本ではない。
落ち着きのある、わびさびのある、大人の落ち着きのある静かな国ではない。
どこぞのジャンキーの吹き溜まりと化した。
海外の国々にとっても自国のジャンキーはどこかに行って欲しい邪魔な存在でしかない。
トルコ人にとって見れば、自国のギャング集団のクルド人は全部日本に行ってくれ、そんな感じだろう。
かつての親日国の縁を利用して日本にクルド人を全員押し付ければ良い、そんな作戦ですナ。
今度はアフリカがそれに加わる。石破のせいで。
その前は岸田のせいで、東南アジアのジャンキーが全部日本に集結した。
その前は江戸末期から今にかけて、欧米の白人種の中で出来損ない、すなわち母国では競争に負けて勝てない人間が吹き溜まった。
今やっているNHKの朝ドラの小泉八雲がそれ。
当時の日本人にとってはそれでも十二分の価値があった。
だから、西洋ジャンキーの力でも東大やら軍隊の士官学校を作るに十分だった。
しかし彼らは日本で手柄を立てて一旗揚げ、やっとのことで母国で職を得たわけだ。
いまや言葉の殿堂に入りそうな勢いのある
縄文 縄文時代 縄文文明
という言葉は、アメリカの出来損ないのユダヤ人モースが日本で一旗揚げるために作った名前に過ぎない。
こんな言葉が今や独り歩きしている。
まあ古代から日本は他国の出来損ないたちの吹き溜まり。
まさに地球のような存在だった。
なぜなら地球とはこの銀河系唯一の銀河系内の知的惑星系におけるジャンキーな魂たちの島流しの場所、
囚人惑星
だったからだ。
スペイン帝国時代のアルゼンチン、パラグアイ。大英帝国におけるオーストラリアやニュージーランド。
かつて江戸時代の佐渡。韓国の済州島。
島流しの流刑地。
いやはや我が国は再びどこぞの流刑地にされてしまうのか?
こんな情況を日本人の若者たちが見れば将来を不安視して皆他の星に生まれ変わることを願うだろうナア。
野球の大谷翔平選手が正解。サッカーの遠藤航が正解。やる気のある日本人は日本を出る。
その一方で、世界中の出来損ないや悪どもがこの宝の国に日本に集結する。
やはり戦前戦後カソリックやプロテスタントを日本に入れたことが間違いだったナア。
それにシナゴークやモスクを入れたことが間違いだった。
それに伴いそれぞれの宗教上の悪魔も引き寄せてしまったわけですナ。
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