みなさん、こんにちは。
いよいよ日本が終わるか復活するかの
に差し掛かってきた。
日本は消滅するか、日本は復活するか
この分水嶺である。
俺個人はずっと前から日本は消滅すると言ってきている。
これは日本が消滅することであって、必ずしも日本民族が消滅するという意味ではない。
戦後の日本は即刻消滅した方が良いのだ。
今は世界中に人種や民族が日本および日本民族から「何か」を学ぼうとしている最中にあるとみるべきかもしれない。
自分の国や民族にない日本にある素晴らしいことを学ぶなら良いが、日本の弱点や資源や日本人の習性を学び悪さに使うのなら困る。
日本は憲法から法体系から何から何まですべてを現代及び未来のために刷新した方が良い。
今のままでは文字道理日本は消滅する。
その場合は、米中露ユーロのどこかの植民地になりかねない。
独立した国家として未来永劫日本であり続けるためには、それなりの覚悟が必要だろう。
果たしてそれが今の我々にはあるか?
この辺の近所の爺さん婆さんの姿を見る限り、これはない!
彼らは40年前以上の日本で全ては終わっている。
彼らは今を生きて入るが、精神は今を生きていない。
これはまさにオールドメディアのNHKや民放と全く同じである。
彼らは未だにバブル全盛期の記憶の中だけで生きている。
彼らにとって中国と韓国とシンガポールや香港は未だに第三世界の発展途上国である。
すでに中国や韓国や東南アジアやインドに新幹線や地下鉄があることを彼らは知らない。
ここ四国には新幹線はない。
ましてやここ徳島県には電気鉄道がない。
さすがにD51はないが、ディーゼルエンジンの汽車が走るのみ。
つまり、四国はすでに第三世界に入って久しいのである。
そのうち、東南アジアの労働者からすら懐かしさを覚えるという時代が来るに違いない。
さて、前置きが長くなってしまったが、いよいよその最後の決戦に相当する選挙が訪れそうだ。
地方の日本人にとって、いまや年間所得が2000万超えになるのは国会議員になるくらいしかない。
月々100万円を超える所得が若い主婦にももたらされる。
それが国会議員である。当選さえすれば。
そんな大チャンスがまた巡ってくるわけだ。
受験戦争に勝って大学院卒になり大企業に入ってもそれほどの高給はいまや得られないだろう。
参政党の神谷宗幣さんは、いま参政党の国会議員を100人体制に持っていく計画をしているようだ。
今現在60人の候補があるという。
だから、あと40人以上が必要だということで、参政党の候補者になる最大のチャンスが今訪れたと宣言した。
いま
参政党に履歴書を送ってくれ!
と彼は主張している。これである。
はたして参政党は今回の選挙で圧勝するだろうか?
それとも高市早苗女子会のイメージで騙されて日本はグローバリズムの手で滅ぼされるだろうか?
まさに選挙もまた分水嶺である。
ルッキンググラスで未来を見てみたいものですナ。
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