みなさん、こんにちは。
さて、能力者、香心華心明さんのお話の中に、もう一つ忘れてはいけないものがあった。
むろん、他にもたくさんあるのだが、我々が昔ちょっと聞いたことがあるだろう話しに、
徳川の埋蔵金
の話がある。
これについてメモしておきたい。
昔のテレビでも、平清盛の首塚の下に入れられているとか、いろんな説があり、実際に埋蔵金掘りの掘削事業をしたりとか、そんな番組まであった。
その本のパート1の「徳川埋蔵金とエネルギー革命」の一説によれば、
徳川の埋蔵金は、我々が掘削できるようなフリーの土地に眠っているのではなかった。
それは徳川家の将軍がいた江戸城が皇居の場所に変換された。
Q: 皇居の元は何?
皇居の元は、
江戸時代に徳川将軍家が住み、政務を執った「江戸城(えどじょう)」です。明治維新後、明治天皇が京都から東京に移り住み、1868年(明治元年)に江戸城は「東京城」と改称され、その後「皇城(こうじょう)」、「宮城(きゅうじょう)」を経て、1948年(昭和23年)に現在の「皇居」という名称になりました。 - 江戸城の築城と発展: 1457年に太田道灌が築城し、徳川家康が入府後、大規模な改修が行われ、徳川幕府の居城として発展しました。
- 明治維新: 1868年(明治元年)に江戸城が無血開城され、徳川幕府が終わりを告げました。
- 皇居へ: 明治天皇が京都から東京へ移り住み、江戸城が天皇の住まい(皇居)となりました。
- 名称の変遷:
- 東京城(とうけいじょう)(1868年)
- 皇城(こうじょう)(1869年)
- 宮城(きゅうじょう)(1888年~1948年)
- 皇居(こうきょ)(1948年~現在)
- 現在の皇居: 明治以降、多くの建物が建て替えられましたが、現在も江戸城の濠や石垣、土塁などが残り、皇居東御苑として一部が公開されています。
まとめると、皇居は、徳川幕府の拠点であった江戸城が、明治時代に天皇の住まいとなり、長い歴史を経て名称が変わりながら、現在まで受け継がれている場所なのです。
香心華さんによれば、この皇居の中に徳川の埋蔵金があるというのだ。
それも何トンにも及ぶものだから、言うまでもなく、昔に大判小判が金になったわけだから当然だが、それが皇居の地下にあるというのだ。
しかしながら、それは掘れるような形にはなっていない。
ましてや大判小判とか、金の延べ棒のような形状で保管されているのではないという。
実は、皇居の建築物の土台とか、基盤とか、そういった皇居の建築物の構造物の中に完全に一体化された形でコンクリートで固められらた中に保管されているというのだ。
さすがに戦前の日本人は賢かった。
私はこの本のこの話を読んだ時、なるほど、これで
なぜ原爆の第一目標が東京だったか?
しかも皇居の真上だっか?
が理解できた。
東京が日本の首都だったからだというのは当然だが、それなら皇居の直上でなくても良い。
結局、当時はまだ現人神でおられた天皇陛下と心霊界のトップの高僧との霊能力で、天皇家に先祖代々つながる祝詞を奏でて、
原爆搭載のB29を消し去った=どこかの異世界に飛ばした
のである。
その結果、2機目、3機目が広島と長崎へ向かってしまった。
この命がけの天皇の祝詞はそう簡単に何回も出来るような代物ではなかったからだ。
おそらく、米軍は徳川家の埋蔵金や金銀財宝に関しても知っていたのではなかろうか?
とにかく東京に原爆を落とせば、日本の人材は愚か、産業も財産もすべて消え失せる。
Q2: 金銀の上に原爆を落とすとどうなるか?
金(きん)や銀(ぎん)のような貴金属の上に原子爆弾(原爆)が落ちた場合、これらの物質は蒸発するか、激しい熱と圧力によって溶融・飛散します。核爆発の極端なエネルギーにより、単に「燃える」のではなく、物質が瞬時に気化させられるためです [1]。
- 蒸発と気化: 核爆発によって発生する数百万度の超高温により、金や銀は瞬時に沸点を超え、蒸発してガス状になります [1]。
- 飛散: 爆風と熱線によって溶けた金属は広範囲に飛散し、微粒子となって周囲に拡散します。
- 残留物: 爆心地周辺では、蒸発しきれなかった物質が熱で変形したり、周囲の物質と混じり合ったりして、放射能を帯びた残留物として残ります [1]。
したがって、金や銀が特別な耐性を示すことはなく、他のあらゆる物質と同様に、原子爆弾の甚大な破壊力によって完全に破壊されることになります。
あるいは、米軍はそのことは全く知らなかったのかもしれない。
とにかく、東京が原爆でやられなくてよかった。
さて、そこで
この金を天皇家はどうするつもりか?
というと、
どうやら将来的に世界の金融界やお金という存在が価値を失った時、天皇自らが日本人に金を配るのだそうだ。
本当かどうかはわからない。
世界が終わり、お金がなくなった世界、その時の元手が必要になる。
そういう場合に日本人にゴールドを配る。
ところで、天皇の資金にもう一つ有名な話がある。
それが「M資金」というものである。
これはいわゆる「M資金詐欺」とにまで発展した有名なものである。
実はこれは事実で、M資金はスイス銀行に保管されているという説がある。
この権限は天皇にある。
この資金も莫大なものである。
なぜなら戦前日本軍が極東からアジア全域で収集した金銀財宝が元だからである。
その一部は終戦前に当時陸軍だった児玉誉士夫と笹川良一が密かに日本に戻し、東京湾に投げ込んだという伝説のようなものがある。
あるいはどこかに隠した。
戦後GHQがその一部を東京湾から発見し持ち去った。
一方、笹川良一はその資金を競艇を作る元金にした。
一方、児玉誉士夫はヤクザ社会の再構築に使った。
とまあ、こんな噂もある。
たしかだいぶ前に拙ブログではメモしたことがあった。
ところが、このM資金はその後マッカーサーが米国に持ち帰ったが、自分で自由なるわけではなく、どうせ他の政治家や誰かの盗まれるのなら、いっそのことスイス銀行に保管し、誰にも使えない状態にしたほうがマシだということになって、スイス銀行に保管した。
というような本当かどうかわからないようなストーリーで、今も日本のお金はスイス銀行にあるという。
ところが、そのお金を勝手に米大統領は使えない。
日本の天皇のお金だからだ。
それで、アメリカは大統領が変わる度に、真っ先に日本へやってくるだとう。
それも高市早苗や石破茂や岸田文雄や安倍晋三に会うより前に、真っ先に天皇陛下と席巻する。
それも秘密会議のように極秘で行われる。
その際にお金のない米国政府は日本の天皇陛下に
コレコレのお金を使わせてくれ
と泣きつくらしい。むろん、トランプ大統領もそうだった。
とまあ、こんな話もある。
信じる信じないは、あなたのマスク次第、じゃなかった、あなたのオムツ次第、じゃなった、あなたのおつむ次第というやつですナ。
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