みなさん、こんにちは。
さて続き。
(い)能登の地震の原因
さて、昨日メモしたように、一昨年2024年正月の
能登の大地震の原因とは何だったのか?
この理由こそ奇想天外で、普通の人は絶対信じないだろう。
結論から言うと、
どうやら宇宙人が関与していたらしい。
能登には外人が欲しがる資源がある。
その代表格が金ゴールドである。
佐渡から北西に伸びる海域の海底内には金鉱がある。
ほかにはメタンガスのハイドレードがある。
だから俺はこの地震は米ユダヤ人の悪辣な連中が起こしたと推察したわけだ。
ところが、香心華心明先生がいうには、資源を求めていたのは地球人だけではなかったというのだ。
宇宙人もまた地球の資源を欲しているといのだ。
特に、
金、銀、水銀だ
というのである。
なぜか?
というと、
金と銀と水銀で永久発電ができる。
それが空飛ぶ円盤のエネルギー源であり動力源だというのである。
そういえば物性物理学では水銀は一番最初に超伝導現象を起こした物質として有名だ。
Q2: 一番最初に超電導になった物質は?
AI による概要
一番最初に超電導(超伝導)になった物質は水銀です。
オランダの物理学者ヘイケ・カマリン・オンネスが1911年に発見しました。実験により、水銀を液体ヘリウムで極低温(約4.2ケルビン、摂氏約-269度)まで冷却したところ、電気抵抗が突然ゼロになる現象を観測しました。
この水銀を超伝導にしてトーラス状の缶の中で回転させると反重力を生じる。
こんな研究が世界中で行われている。
そういう事情で、どうやら能登の洞窟の中に宇宙人一族が住み着いていたらしい。
もっとも日本人は宇宙人に対して攻撃しないから宇宙人たちにとっても日本は天国だ。
そして彼らは青い洞窟の地下に住み着いたようだ。
そしてそこで金、銀、水銀を集めて、それらを混ぜて青い溶液を作っていたらしい。
また宇宙人にとって水銀が長寿の決め手になるということで、水銀は必須物質だったらしい。
ところが、同じように能登の鉱物に関心を持っていた米白人種に宇宙人の基地が発見されてしまった。
おそらくメン・イン・ブラックのACIOあるいは米CIAが見つけたのかもしれない。
それでその場所を特定されないように地下に爆弾を仕込んで爆発させてしまったというのである。
それが大地震を引き起こしたというわけだ。
ところが、その大地震で基地を木っ端微塵にした時、別の洞窟にいた宇宙人たちも犠牲者が出た。
というわけで、その犠牲者たちをどうしても引揚げて母星につれていかねばならない。
香心華さんが実際に政府関係者と洞窟内を視察に行ったらしいのだが、その時に、確かに人間の声ではない超高音の宇宙語が聞こえたという。
どうやらこのような信じがたいことが能登で起こっていたらしい。
そしてその直後に自衛機とJALが衝突したという事故が起こった。
が、それはその旅客機に米人の関係者が能登に調査をしに来たからだった。
宇宙人たちはそれを警告するために爆破を行ったというのである。
むろん、信じる信じないは、あなたのマスク次第、じゃなかった、オムツ次第、じゃなかったオツム次第というやつですナ。
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