みなさん、こんにちは。
アメリカのトランプ政権の実行力はなかなかすごい、そして素晴らしい。
毎日のようにアメリカの再建に尽力しているようですナ。
特に今のアメリカは長年のジョージ・ソロスのような世界破壊計画者のシオニストたちのおかげで失業者と犯罪都市だらけになってしまった。
NHKでやるような、明治時代やら昭和の時代のような良いアメリカ人の時代ではない。
NHKがドジャーススタジアムのようなお金持ちが集まる場所はたいへん美しくきれいだが、普通のダウンタウンはいまや失業者や中毒患者だらけで危ない。
少なくとも1970年代くらいまでのアメリカはまだアメリカ人が健全だった。
そして我が国がバブルジ揺れた1980年代のアメリカは、松田優作のブラック・レインにあるように、徐々に陰りが出てきた。
が、それでも日本の女性が「地球の歩き方」を持って全米を独り歩きすることはできた。
いまやそれもかなり危ない。当のアメリカ人ですら危ない。
ましてや我が国のように小学生が子供だけで通学帰宅するというようなことは不可能だ。
どうしてこんな事になってしまったのか?
というと、まさにジョージ・ソロスのような悪魔主義者たちが、アメリカに対して、見かけの美談で偽装した人道主義や差別批判やLGBTQなどの差別批判政策を推進させた結果、アメリカ人の伝統文化や良識や常識すら犯罪化されてしまったからである。
ましてやキリスト教ですら犯罪者扱いになってしまったからである。
しかしながら、実際にはそうした変態、異常性欲、異常行動、異常暴力を、これを批判するものに対して一種の差別だと勝手に差別を定義し、逆に犯罪者たちを擁護したのが、これまでの民主党だったわけだ。特にオバマ、バイデン政権だったわけだ。
そしてこのバックの1人にジョージ・ソロスやビル・ゲイツなどのシオニスト系の大富豪がいたわけだ。
こうした常識はずれの過剰な左翼思想に対してトランプ政権はノーを突きつけた。
そして今回は全世界に散らばる米軍の司令官を、クウォンティコ基地に一同に集めて演説をしたらしい。これだ。
ヘグゼス長官の演説と言い、トランプ大統領の演説と言い、実に興味深い。
とにかく彼らは、
自分の言葉で喋っている!
日本の政治家のように官僚の作文を読むだけのおバカさんではない。
アメリカは日本の宗主国のようなものだが、そのアメリカ自体がアメリカに蔓延る犯罪網や左翼網をネコソギするために、海外のアメリカ軍基地の司令官たちをアメリカに呼び寄せて、これから国内における麻薬犯罪や左翼犯罪や暴動拠点に対して軍事作戦を展開して、
米国内のクリーン作戦
を展開させようというのである。
ジョージ・ソロスが、バイデンvsトランプの大統領選挙を金でコントロールしたとすれば、今度は逆にトランプが軍事力を持ってソロス一味の一網打尽に励むというのである。
同様に、ソロス派のザッカーバーグのメタやグーグルやビル・ゲイツのマクロソフトがグローバリゼーションと左翼主義やスマートシティーで世界を破壊するとすれば、今度はその反対の国家の文化や個性を保存したいと思う、トランプ派のイーロン・マスクのX〜が対決するというわけである。
まあ、どちらが勝つか負けるかわからないが、それを米国内でトランプ政権は行うつもりらしい。
この路線では、当面の相手は中国ではない。
これまで中国あるいはロシアを仮想敵国として、日本やウクライナやNATO周辺諸国に武器弾薬を売って、グルーバル企業が金儲けしたが、今はトランプ政権にとって一番大事なのは国を住みやすい良い国に戻すということである。
果たしてこれが出来るかどうか?
今後のアメリカ政権の動きを期待したい。
一方、我が国は終戦直後から米民主党の政権下で戦後日本が生まれた結果、電通、博報堂、NHK,民放、財務省、官僚機構、経済界、のすべてが民主党の政策に従った。
ところが、その民主党自体が、JFKの保守派の時代から、どんどんオバマ、バイデンに至るまで左翼化ユダヤ化した結果、いまや日本の文化伝統の最高の破壊者になったわけだ。
しかし日本政府はそれがどうにもできない。
分かっちゃいるけどやめられない!
とうわけですナ。
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