みなさん、こんにちは。
さて、今週もこれをメモしておこう。
3I/ATLAS
この天体はすでに火星の周辺に近づいているんだとか?
そこに来る間に天体の構造があっという間に変わったらしい。
言ってみれば、かつてアメリカ軍が日本軍に対して行ったようなことをいま宇宙レベルでこの地球が行われているのである。
アメリカは日本国内へのB29による絨毯爆撃を行う1年ほど前に突然B29が東京上空を何もせずに通過させたことがある。
これは日本軍がB29の突然の偵察飛行に対してどういう反応を取るかというシミュレーションだった。
それよりずっと前の江戸時代には突然浦賀にペリーがやってきた。
しかしそれよりずっと前にアメリカの捕鯨船は日本の近海を通過して様子を見ていた。
その1つに拾われた日本人の漁民がジョン万次郎であった。
今回は地球そのものが未知の宇宙存在から同じような立場にあるといえるのかもしれませんナ。

ところで、こういう展開になった場合、今回の札幌講演会で私が話したような状況がまさに生まれる。
つまり、白人とその遺伝子を受け継ぐ元植民地化した国々の国民は、ショックを受けるとパニックになる。
いままさに欧米の学者や国民はパニックになりそうなわけである。
一方、我々日本人は正反対でワクワクする。
まさにかつてペリーがやってきた時、吉田松陰がその黒船に飛び乗ったかのように、日本人はもし3I/ATLASが宇宙船ならそれに飛び乗りたいと思うだろう。
I am ready!
これが日本人的性質である。
果たして3I/ATLASは地球以外で作られた宇宙船なのか?
海外がこの天体に対して度肝を抜かれて大騒ぎなのにもかかわらず、いまだに我が国の嘘つきメディアは「報道しない自由」を貫いているようですナ!
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