2025年7月5日の日本沈没まで
あと何日?
49日
いよいよ、50日を切った!
つまり2ヶ月を切った!
今回の日本沈没は地殻変動ではなく、隕石衝突による大津波によるものである。
(A) 竜樹諒さんの夢予言
(B) りんごの木村秋則さんによるエイリアンからのメッセージ
(C) NASA筋からの天体計算予測
(D) 胎内記憶のある児童たちからの警告
などなどから、今年の夏は太平洋側に住む我々のような日本人にとっては一大問題である。
できれば、その時期だけでも住むことができる山村の古民家、そんなものが欲しいところだ。
さて、ついに我が家にも孫が誕生した。それでいろいろ忙しかったので、ネット世界は疎遠になっていた。
思い出すと、私の長男や次男が生まれた頃、私の両親はまだ健在で、孫を腕に抱いて写真を撮った。
年齢で言えば、父が還暦を過ぎてだいぶ経ったころで、ちょうど今の私の年齢66,7歳ほどだった。
今回、ちょうど我々自身が夫婦ともにその時期に入ったと言える。
この頃はまだ両親はそれなりに元気だった。
しかしながら、それか10年、20年と経つうちにあっという間に両親の老化が進んで、先に母がなくなり、そして母がなくなった頃から父も不調になり、年齢そのものは92歳まで生きたことは生きたが、実質的には入院生活、そして寝たきりとなってしまった。
だから、私自身も幸い1年半前の脳梗塞からはなんとか運よく脱することができたが、両親と同じようなパターンで老化していくことは避けられないかも知れないだろう。
今回、我が家の初孫を見たことから、そういうことを考えずにはいられない。
そんなわけで、今後は何をすべきか?は、仮になにかできるとしても、日に日にその可能性は減っていくことになるわけだ。
だから、何ができるか?も大事だが、何をしないか?もまた重要になるだろう。
さて、私の私事で前置きが長くなってしまったが、このブログおよびゴミ拾いブログもまた、私ができなくなる時期は確実にやってくる。
残念ながら、我々地球人類の寿命はこの銀河系内の平均寿命である1000歳と比べるとあまりにも短い。
彼らの10分の1しか生きられないわけだ。
逆に言えば、だからこそ
一生一事
という人生とならざるを得ない。
この人生においてたった一つのことだけでも良いからなにか良いことを残す。
それだけで十二分と言えるだろう。
私のブログの存在もそうした一事と捉えてもらいたい。
さて、今日は、日本語の世界に対する影響力という、この手のユーチューブは結構あるが、そのうちの1つだけメモしておこう。以下のものである。

この内容が本当なら興味深いが、ヒカキンのユーチューブ制作会社のコマーシャルや洗脳ではないことを願いたい。
一方、海外の若者が日本化するのに反し、日本の若者はどこか反日、無国籍化しているように見える。
あるいは、朝鮮化ないしは中国化しているのかも知れませんナ。
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