みなさん、こんにちは。
2025年7月5日の日本沈没まで
あと何日?
56日
いよいよ、60日を切った!
つまり2ヶ月を切った!
今回の日本沈没は地殻変動ではなく、隕石衝突による大津波によるものである。
(A) 竜樹諒さんの夢予言
(B) りんごの木村秋則さんによるエイリアンからのメッセージ
(C) NASA筋からの天体計算予測
(D) 胎内記憶のある児童たちからの警告
などなどから、今年の夏は太平洋側に住む我々のような日本人にとっては一大問題である。
できれば、その時期だけでも住むことができる山村の古民家、そんなものが欲しいところだ。
さて、古き良き昭和の時代。まだアメリカに追いつくことも競争することも出来ず、ただアメリカ文明にあこがれていた時代。
そんな日本の時代こそ、日本人の素朴な良さがある。
1964年の東京五輪、1970年の大阪万博
あれから55年。
立場は変わってアメリカ文明に物足りない世界は、日本文明の珍奇さに憧れるという大逆転現象のさなかにある。
そんなまだ世界に全く知られていなかった日本。
ましてやその日本の中でも全く知られていなかった広島。
自主映画「若者たち」で、君のゆく道は〜〜〜で始まる「
若者たち」の歌とともに、広島に生きる若者たちの生活が垣間見えた。
私の記憶では小学校の4,5年生の頃、体育館でこの自主映画が放映された。
そこに登場人物の俳優の今はなき松山英太郎さんが会場に来てステージに立ち、みんなでいっしょに若者たちを歌ったのを覚えている。
このたった1回で私はこの歌を覚えたのだった。
そんな広島でちょうどその頃、日本のフォークソングとして知られるようになる新しい歌のジャンルの始まりがあったようだ。
そのメンバーから多くの日本のポップ・ミュージシャンが育っていく。
その代表格が吉田拓郎、浜田省吾、、、、である。
彼らもまだ無名のときほど人は真摯に作詞作曲をするものだ。
そんな曲がどうやらこれだったらしい。

そんな若者たちの代表だった当時の若者ミュージシャンたちも今や70代後半のおじいちゃんたちだ。
それとともに、アニメ化した音楽、商業主義ドップリの音楽、洗脳目的の音楽の時代になったわけだ。
あの純粋な時代はまた再びやってくるのだろうか?
htmx.process($el));"
hx-trigger="click"
hx-target="#hx-like-count-post-30668118"
hx-vals='{"url":"https:\/\/quasimoto5.exblog.jp\/30668118\/","__csrf_value":"634b2f8c23a8dd9a9166663bf9bb348c8c74e169ba03d2d3d525fb1a1dd0322c948f8bacbe85522b7cb80354a79555b7a563090766f78ef7276c1686481143b2"}'
role="button"
class="xbg-like-btn-icon">