みなさん、こんにちは。
2025年7月5日の日本沈没まで
あと何日?
74日
いよいよ、80日を切った!
つまり3ヶ月を切った!
今回の日本沈没は地殻変動ではなく、隕石衝突による大津波によるものである。
(A) 竜樹諒さんの夢予言
(B) りんごの木村秋則さんによるエイリアンからのメッセージ
(C) NASA筋からの天体計算予測
(D) 胎内記憶のある児童たちからの警告
などなどから、今年の夏は太平洋側に住む我々のような日本人にとっては一大問題である。
できれば、その時期だけでも住むことができる山村の古民家、そんなものが欲しいところだ。
さて、久しぶりに小名木善行さんの話をメモしておこう。これである。

この小名木善行さんの話は、昔拙ブログでもさんざん取り上げてきた日本探検家協会の高橋良典さんの話と見事に重なるようになってきた。
たとえばこれ。
日本人が世界を統治した時代があってそれから徐々に東方へ移住して最終的に日本に移住してきた。
つまり、西方から日本へ伝来したのではなく、かつて日本人だったものが一旦世界へ出向いてそれから日本に帰国するという出戻りだった。
昔はこういうった話はまだ「都市伝説」化すらしていなかった。
全く誰も知らなかったわけだ。
しかしその後どんどん考古学的事実が発掘されるようになってきた。
そして今では国史研究家の小名木善行さんまでが、日本が最初でそれがいったん世界に広がり後に出戻りしたというようになったわけですナ。
しかしながら、日本政府自らがこうした国史や日本の歴史をないがしろにする。
だから、今の日本政府に対して適切な命名が必要だと俺は最近感じるわけだ。
戦前の「大日本帝国政府」という呼び名に対して、戦後の今の日本政府は「トルーマン傀儡政府」とか「マッカーサー政府」とか、「戦後政府」とか、あるいは、敗戦国政府とか、何らかの名前をつけるべきだと思うわけだ。
戦後政府は本当の日本政府ではない。
それを名前を明確化して正しく認識できるようにすべきだと俺は思う。
htmx.process($el));"
hx-trigger="click"
hx-target="#hx-like-count-post-30653528"
hx-vals='{"url":"https:\/\/quasimoto5.exblog.jp\/30653528\/","__csrf_value":"9b459cde07fd4c8c8057cd72159014ad1437c41627b2d830ef3dd714518ddd85f103d793212487feb8483ca90e39aee5f3a4db17ba76f3b34b762da4dfaeea82"}'
role="button"
class="xbg-like-btn-icon">