みなさん、こんにちは。
2025年7月5日の日本沈没まで
あと何日?
102日
いよいよ、110日を切った!
今回の日本沈没は地殻変動ではなく、隕石衝突による大津波によるものである。
(A) 竜樹諒さんの夢予言
(B) りんごの木村秋則さんによるエイリアンからのメッセージ
(C) NASA筋からの天体計算予測
(D) 胎内記憶のある児童たちからの警告
などなどから、今年の夏は太平洋側に住む我々のような日本人にとっては一大問題である。
できれば、その時期だけでも住むことができる山村の古民家、そんなものが欲しいところだ。
さて、久しぶりにYouTubeのマイチャンネルにアップしたので、一応メモしておこう。以下のものである。
1950年出版のこの本「UFOの内幕」は非常に興味深い本だった。
しかしながら、歴史によれば、1952年別の人物が「後出しジャンケン」を行ったというのだ。
要するに、後からこの本の批判本を出版した。
それも本の中心人物の評判を下げるための人格攻撃を行ったのだ。
つまり、主要なインサイダーを別件の詐欺罪で告訴し、公判を控えさせ、UFOの問題とは全く異なる本当かどうかもわからない詐欺事件の主犯とされた。
その結果、彼らから得たUFO情報を書いたこのスカリーの本自体の評判が下がってしまったのである。
同時にUFO問題は社会的には単なるファンタジーや妄想や見間違いなどの都市伝説化する結果になった。
この流れはごく最近まで続いた。
我が国においても似たような隠蔽工作は続いた。
例えば、超能力ブームは能力少年の全く別の事件を捏造し、超能力自体を否定することになった。
あるいは、フリーエネルギーエンジンのブームでは、発明者を特許法違反とかエネルギー保存則に従わないとか法律違反をでっち上げて発明自体を潰し、発明危惧を没収したりしたわけだ。
どうやら歴史を見ると、このスカリーの本を架空の事件をでっち上げて潰したこの時代から、いわゆるペンタゴンCIAによるUFO問題に対する一平の時代が始まったことがわかる。
こういう意味でもこの本は一読の勝ちがあり、実に示唆的で興味深いと俺は思う。
しかしながら、1950年まではアメリカにおいてもかなり自由な空気で宇宙人やUFOの問題を公共の場で語り合うことが出来た自由があったようだ。
それが一気に暗黒の時代へと進んだ。
その一方で、エリア51やいわゆる地下研究所において着々とかつ脈々と最先端のUFOテクノロジーの研究開発が続けられたのである。
いまそれをトランプ大統領が明らかにしたいと考えているわけだが、はたしてDS側がそれを許すかどうか?
出来たとしてもごく小さなものしか出来ないかもしれないですナ。
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