みなさん、こんにちは。
2025年7月5日の日本沈没まで
あと何日?
140日
いよいよ、150日を切った!
今回の日本沈没は地殻変動ではなく、隕石衝突による大津波によるものである。
(A) 竜樹諒さんの夢予言
(B) りんごの木村秋則さんによるエイリアンからのメッセージ
(C) NASA筋からの天体計算予測
(D) 胎内記憶のある児童たちからの警告
などなどから、今年の夏は太平洋側に住む我々のような日本人にとっては一大問題である。
できれば、その時期だけでも住むことができる山村の古民家、そんなものが欲しいところだ。
さて、7月5日まで半年を切り、あと5ヶ月程度となったようだ。準備はいかがですか?
保江邦夫さんのような人たちはどうやら7月5日は兵庫県の神鍋山のあたりに集中避難するらしいですナ。
関西の人たちは、兵庫県や広島県の日本海側の山間に一次避難した方が良いのかもしれないですナ。
神鍋という場所は一度は行ってみたい場所ではある。
さて、今回はちょっと違うことをメモしておこう。
いわゆる上級国民とか戦後貴族とかいう類の人達である。
ネットにはそういった戦後の首相クラスの系図がたくさん出ている。
こういうものはネットで検索すればたくさん出てくる。
誰が作ったかは知らないがよく知らべる人がいるわけだ。
そんなものをいくつかメモしてこう。こんなものである。
DAIGO一家こと竹下家

福田・麻生・安倍一族


岸田・宮沢一族

岸田の井口は俺とは全くの無関係ですナ。
いずれにしても、いくらいま名家を自称しようが、それはあくまで古くても明治からの話に過ぎない。
それ以前から続く人間は皆無である。
この意味でいうと、むしろ地方の一般人の方が遥かに昔から続く家系である場合が多い。
NHKのファミリーヒストリーでもいまの自民党の首相になった人たちの系図よりはるかに古い家系が日本にはたくさんあるわけだ。
私自身が会った人たちの中で一番古いと思われるのは、やはり武内宿禰の73世、竹内睦泰さんであった。

日本国内にはいまの現存の天皇家よりはるかに古い祖先を持つ人達が無数にいるわけだ。
まずは政治家たちはこの事実を知るべきだろう。
家柄で言えば、麻生、安倍、岸田、宮沢、小泉、石破、、、、などなどよりはるかに古い家系図を持つ日本人がたくさんいるわけだ。
だから「国民」という名のもとに、A層、B層、C層、D層などというような朝鮮電通の誤った判断を基にするべきではない。
日本の面白いところは、昔の生粋の侍だった人たちが後にお百姓さんになったりしているのである。
明治に大富豪になった起業家たちは江戸時代までには最下層の商人に過ぎなかった。
渋沢栄一ももともとは百姓だった。これはドラマにも描かれた。
ヨーロッパのフリーメーソンたちが西洋社会に無知な百姓や下層武士を利用する形で日本の近代化の名目で明治維新を起こさせたにすぎない。
日本はその潜在能力をうまく利用させられて対ロシア戦線に向かわさせられたわけだ。
その結果無数の日本人が日露戦争やら大東亜戦争で死なねばならなかったのである。
そういう時代背景にあって、渋沢栄一たちがうまく利用されたわけである。
そしてこのメーソン渋沢が今や一万円札の人間になったわけだ。

このお札の発行料の半分はベルギーのロスチャイルドに届く。
まさにいい面の皮だ。
いずれにせよ、明治維新以降我が国の政治はまさに
フリーメーソン政治
に変わっていったわけだ。
日本の天皇が
八紘一宇の精神で世界の自治を願う
ならば、それに対してかれらフリーメーソンは
ユダヤ統一世界政府の実現
を狙う。
これらは似て非なるものである。
興味深いのはトランプ大統領の側近になったイーロン・マスクは日本の八紘一宇と似た精神を持っているようだ。
世界中が同じような文化の世界になったら面白くない。
それぞれの国はそれぞれの独特の歴史や文化を持つからそれを維持すべきである。
そういう考えのようだ。
俺はずっと前からそうメモしてきた。
たとえば、日本のサッカー代表に徐々に外国人ハーフが交じるようになった。
が、いくらハーフが身体的に有利とは言え、それをフランス代表やイギリス代表のように認可すれば、日本代表は他の国と大差なくなる。
実際、もはやフランス代表はアフリカ代表かわからないようになるわけだ。
ハーフはまずは自分の父親や母親の母国の代表となることを目指すべきであろう。
日本代表チームは日本生粋の日本人であるべきだ。
これは人種差別とかそういうことではない。
そうしないと、サッカーがどこの国も同じで全然おもしろくないわけだ。
間違ってもラグビーのようになってはいけない。
ラグビーは自分が入りたい国のチームに入ることが許可されているから、そうなれば、日本代表が白人だらけになってしまう。
まさに白人の侵略のようなものだ。
別に試合で負けたってよい。
かつての日本代表は100−5とかそんな得点差で負けたが、それでも果敢に頑張った。
俺はそれで良いと思うわけだ。
日本ラグビーが勝ったところで、チームの大半が外人助っ人なら少しも面白いとは思えない。
これじゃ一種のヤラセのようなものだ。
まあ、話はだいぶズレたが、いまの日本の政治はまさに戦後の新貴族が新しい階級としてこの日本を牛耳っているということになる。
ここまで日本が腐ると地震や津波で日本民族を一掃したようが良いとご先祖様たちが思うかもしれないですナ。
いやはや、世も末ですナ!
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