みなさん、こんにちは。
198日
いよいよ、200日を切った!
今回の日本沈没は地殻変動ではなく、隕石衝突による大津波によるものである。
(A) 竜樹諒さんの夢予言
(B) りんごの木村秋則さんによるエイリアンからのメッセージ
(C) NASA筋からの天体計算予測
(D) 胎内記憶のある児童たちからの警告
などなどから、来年の夏は太平洋側に住む我々のような日本人にとっては一大問題である。
できれば、その時期だけでも住むことができる山村の古民家、そんなものが欲しいところだ。
ところで、赤松瞳さんのお話では、人々の集合意識が集中すれば、悲惨な未来も回避できるという。
この現象を我々は集中意識で回避できるだろうか?
さて、IAテクノロジーが進歩し続けると、ある年を堺に人間とAIとの地位が入れ替わるという。
それ特異点(singularity)と呼んでいるようだ。
それに関して結構興味深いYouTubeがあったので一応メモしておこう。これである。
囲碁将棋の世界や科学の世界ではすでにAIの方が人間より賢い。
今年のノーベル賞は、ほとんどがAI関連であった。
これまでは単に数式をシミュレーションするとか、数学モデルをシミュレーションするというようなものだった。
つまりすでに人が作った理論を計算機で検証するというようなものだった。
ところが、AIというのはそうした人が書いたものや人が作ったものをすべて深層学習する。
そしてその膨大なデータの中から最適解を探し出す。
いわゆる人の場合はこれまでの人生経験というようなものから経験則を作り出し他人にアドバイスする。
AIはそれをAIの経験値の中から人の経験則ようなものを作って選び出すものである。
こうなると人知を超えているから、人は誰もそのAIの理論をなぜそう出来たのかと考えることが出来ない。
ただ結果オーライで結果がこれまでのものより良いかどうかしか人にはわからないわけだ。
AIが生み出す蛋白質の折れ畳の構造は、とにかくその結果は限りなく現実の結果に近い。
にもかかわらず、情けないことにどうやってそれが導かれたかを人は知り得ないのである。
そんな時代に我々は何を研究したら良いのか?
この意味においてシンギュラリティーはすでに科学界においては到達していると言えるだろう。
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