みなさん、こんにちは。
199日
いよいよ、200日を切った!
今回の日本沈没は地殻変動ではなく、隕石衝突による大津波によるものである。
(A) 竜樹諒さんの夢予言
(B) りんごの木村秋則さんによるエイリアンからのメッセージ
(C) NASA筋からの天体計算予測
(D) 胎内記憶のある児童たちからの警告
などなどから、来年の夏は太平洋側に住む我々のような日本人にとっては一大問題である。
できれば、その時期だけでも住むことができる山村の古民家、そんなものが欲しいところだ。
ところで、赤松瞳さんのお話では、人々の集合意識が集中すれば、悲惨な未来も回避できるという。
この現象を我々は集中意識で回避できるだろうか?
さて、今日日本サッカー協会会長の宮本恒靖会長による女子サッカー代表監督のお披露目記者会見が行われたようだ。これである。
なんと今度の監督はなでしこジャパン初の外人監督だった。
その名は、ニールス・ニールセン監督。グリーンランド生まれのデンマーク人。
デンマーク人の理論物理学者と言えば、ニールス・ボーアであろう。
ボーアもまた若かりし頃プロサッカー選手を目指した。
しかしボーアは怪我をしてしょうがなく学問の世界に入ってきた。
同じようにニールセンさんもまた怪我が原因で指導者の道に転向したのだった。
このニールセンさんは女子プロサッカー世界一のマンチェスター・シティーのテクニカルディレクターだった。
だから日本代表の長谷川唯選手と親しい。
質問の時にこの長谷川選手について面白いことを言っていた。
長谷川唯選手はスライディングタックルをしない。
しかしイングランドプロ女子サッカー界でナンバーワンのボール奪取率だというのである。
タックルしないのにボールを取る選手。
タックルしないというのは足に怪我や切り傷をつけたくないということである。
実際は長谷川唯選手はストッキングを女性ストッキングのように履く。
男も最近この女子ストッキングが流行っている。
三笘薫選手が名前のように女子履きをする。
我々の時代はレガースもつけずストッキングを昔のJKのようなルーズソックスのように下に落ちる形で履いていた。
足と足がぶつかるのは運動神経の鈍い証拠だと豪語していた時代だった。
一方、スライディングタックルは土の上でやっていた。
我々の時代、ピッチをグランドと言った。
つまり、土の上のグラウンドのことだったわけだ。
だから、スライディングをすれば、当然悲惨な結果になる。
1試合も終われば、左右の太ももの外側がそれぞれ血のほとばしる線やクロス線だらけになる。
これを昔の浦和のやつらはビフテキと呼んだ。
それが出来ないやつは男じゃない!
そう思われた時代だった。
これで最大の難関は風呂に入るときだった。
とてつもなく傷口が染みるわけだ。
試合の後の風呂は、今思えば衛生上、公衆衛生上最悪な出来事だったが、みなこれを家の風呂でやっていたわけだ。
いまは芝生だからそこで何回スライディングしてもビフテキを作ることはない。
にも関わらず女子履きが流行る。
チームに男女、女男が増えたからか?
まあ、そんなことはどうでも良いが、ぜひニールセンさんには成功して欲しいと思う。
話の仕方や考え方は人懐っこい性質のデンマーク人らしく会話重視型であるようだ。
あのニールス・ボーアも会話型の人で、相手が病院送りになるほど熱烈に理論物理の会話したという。
ハイゼンベルクもシュレ―ディンガーも。。。もみな病気になるほどの議論をしたとサ。
まあ、選手が会話しすぎて熱を出さない程度にしてもらいたい。
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