みなさん、こんにちは。
213日
いよいよ、220日を切った!
今回の日本沈没は地殻変動ではなく、隕石衝突による大津波によるものである。
(A) 竜樹諒さんの夢予言
(B) りんごの木村秋則さんによるエイリアンからのメッセージ
(C) NASA筋からの天体計算予測
(D) 胎内記憶のある児童たちからの警告
などなどから、来年の夏は太平洋側に住む我々のような日本人にとっては一大問題である。
できれば、その時期だけでも住むことができる山村の古民家、そんなものが欲しいところだ。
ところで、赤松瞳さんのお話では、人々の集合意識が集中すれば、悲惨な未来も回避できるという。
この現象を我々は集中意識で回避できるだろうか?
さて、久しぶりにYouTubeのマイチャンネルにアップしたので一応メモしておこう。以下のものである。
要するにここでこの著者高橋清隆さんが主張していることは、次のようなことである。
メディアは、ある特定の思想や思考や価値観を一般人に刷り込むための大衆洗脳の装置であって、正義の使者なんていうのは悪いジョーダンだ。
そのある特定の思想や思考や価値観とは何か?
というと、それは国際金融資本家、別名イルミナティー、今風に言えばディープステイト(DS)のものである。
言い換えれば、この世界の金融を牛耳っているいくつかの一族にとって都合の良い価値観を国民に強要する機関であるということである。
国際金融資本家は主にアメリカのニューヨークマンハッタンにいるから、見かけ上アメリカがやっているように見える。
この人たちが、
資本主義、
民主主義、
大統領制、
議院内閣制
などを広めた。
また、たとえば
地球温暖化人為説、
進化論、
自由貿易主義、
特定の国への敵対心あおり、
細菌説、国の借金、
日本の農業は過保護
こういったものを標準理論化することにより、世界を彼らの望む方向へ誘導しているわけである。
そのための道具として、
ビルダーバーグ会議、
世界フォーラム
などがある。
我が国では
電通
がすべてのメディアの意思決定プロセスに関与している。
しかしながら、これらのテーマどれ1つとってもそれは真実や現実とはかけ離れたもので、それぞれが刷り込みでしかない。
とまあ、こんなふうのことが本で語られているわけである。
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