みなさん、こんにちは。
227日
いよいよ、230日を切った!
今回の日本沈没は地殻変動ではなく、隕石衝突による大津波によるものである。
(A) 竜樹諒さんの夢予言
(B) りんごの木村秋則さんによるエイリアンからのメッセージ
(C) NASA筋からの天体計算予測
(D) 胎内記憶のある児童たちからの警告
などなどから、来年の夏は太平洋側に住む我々のような日本人にとっては一大問題である。
できれば、その時期だけでも住むことができる山村の古民家、そんなものが欲しいところだ。
ところで、赤松瞳さんのお話では、人々の集合意識が集中すれば、悲惨な未来も回避できるという。
この現象を我々は集中意識で回避できるだろうか?
さて、今回は火星のことをメモしておこう。
そもそも拙ブログは火星の秘密を議論するところから始まった。それがブログ1である。
2009年当時はまだ火星の空はピンク色、火星の空気はない、火星には何も住んでいないしだれも住めないと信じられていたのである。
あれから10数年。
火星の空は薄い水色、空気は高地程度ある、だから人間は居住できる。だからイーロン・マスクは火星移住計画をぶち上げた。
じゃあ、火星に生命はいるのか?
というと実は火星には水もあれば、植物もある。
しかしながら、こういうのは未だ極秘事項とされている。
ブログ2にも火星の話はたくさんメモした。
むちろんブログ3にもある。
ブログ4にもある。
だいぶ前置きが長くなってしまったが、今回は火星のことをメモしておこう。これだ。
いつになれば地球の真実、惑星の真実が人類に知らされるようになるのだろうか?
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