みなさん、こんにちは。
331日
いよいよ、あと1年を切った!
今回の日本沈没は地殻変動ではなく、隕石衝突による大津波によるものである。
(A) 竜樹諒さんの夢予言
(B) りんごの木村秋則さんによるエイリアンからのメッセージ
(C) NASA筋からの天体計算予測
(D) 胎内記憶のある児童たちからの警告
などなどから、来年の夏は太平洋側に住む我々のような日本人にとっては一大問題である。
できれば、その時期だけでも住むことができる山村の古民家、そんなものが欲しいところだ。
さて、昨日は「どないかせんといかん」の宮崎県で大きな地震があった。
これがひょっとしたら南海沖地震の予兆かもと気象庁が恐れて、いきなりの警告が出た。
はたして気象庁の予報は当たるか?
残念ながら、これまで気象庁や地震研究所や大学の地震研究者の予報で当たったものは例外を除けばほとんどない。
例外とは、能登輪島の大地震を予測した研究者のものである。
今回は私が最近気にしているものをメモしておこう。
実は最近何者かが毎日定時に人工的に電磁波を照射しているのである。
それは7月29日辺りから始まった。












上のデータの階段状のパターンが人工的な電磁照射を示す。
この電磁波はおそらくHAARP照射によるものと思われる。
毎日UTC17~19あたりにだけ照射されている。
HAARPに関していは以下を参照のこと。
さて、問題は、
これはどこに照射しているのか?
ということだ。
2011年311東日本大震災の前の2年間ほどの経験では、被災地の震源地をかなり前からHAARP照射で熱している。
だから、この照射の場所がわからないと、震源域の推定は難しい。
残念ながら、今現在のアラスカのHAARPモニターやカナダのモニターだけではこの震源地の予測は難しい。
前の東大製のHAARPモニターが良かったナア。
GPSで場所を特定できれば一番良いわけだが、なかなか解像度が悪いので予測は難しい。
さて、この後、もう一つ地震についてだいぶ前からメモする予定でしていなかったことをメモする予定である。
それは2025年7月5日の大津波予測の場所に関してである。
いやはや、世も末ですナ!
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