みなさん、こんにちは。
357日
いよいよ、あと1年を切った!
今回の日本沈没は地殻変動ではなく、隕石衝突による大津波によるものである。
(A) 竜樹諒さんの夢予言
(B) りんごの木村秋則さんによるエイリアンからのメッセージ
(C) NASA筋からの天体計算予測
(D) 胎内記憶のある児童たちからの警告
などなどから、来年の夏は太平洋側に住む我々のような日本人にとっては一大問題である。
できれば、その時期だけでも住むことができる山村の古民家、そんなものが欲しいところだ。
さて、久しぶりにYouTubeのマイチャンネルにアップしたのでメモしておこう。
今回は、前に予告したように、「三セクター分立の概念」の本の内容を初めて人前で話したものである。
これは、日本のバブル崩壊前の1990年作の論文を基にしたものだから、34年ほど前のものである。
しかしながら、これを話してみると、あるいは読んでみると、今回の都知事選の石丸伸二さんの街頭演説や公約内容と本質において重なる部分があって非常に面白いと思う。
我が国は、国民の民度は高いかも知れないが、国民のアカデミズム度は低い。
一方、アメリカの場合は正反対で、国民の民度は低いかも知れないが、国民のアカデミズム度は高い。
どうしてこうなるか?
これが日米の社会構造の違いから生じるのである。
アメリカ社会は大学が公園のようにいつも社会に開かれていて、講演会も無料で聞ける。
一方、日本社会は大学は閉鎖的で、講演会は有料かあるいは特定の個人向けに行われる。
アカデミズムが広く社会に開放された懐の広いアメリカと、アカデミズムが政府官僚により制御された日本。
この違いを理解することが、日本が今後生き延びていくためには必要である。
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