みなさん、こんにちは。
446日
今回の日本沈没は地殻変動ではなく、隕石衝突による大津波によるものである。
(A) 竜樹諒さんの夢予言
(B) りんごの木村秋則さんによるエイリアンからのメッセージ
(C) NASA筋からの天体計算予測
(D) 胎内記憶のある児童たちからの警告
などなどから、来年の夏は太平洋側に住む我々のような日本人にとっては一大問題である。
さて、一週間ぶりにYouTubeのマイチャンネルに動画を一本投稿したので、一応メモしておこう。これだ。

今回は前回にメモした本:
における様々な効果がどのようにして起きるか?
この問題を解く鍵となった物理理論。
すなわち、ハイム理論の紹介である。
これは異端のドイツ人理論物理学者ブルクハルト・ハイム博士
の12次元一般相対性理論の論文の紹介に過ぎない。
今のところ、まだ読んでいないし、理解していないので、内容の詳細についてはまだ何も言えない。
ただし、マーカス・シュミーク博士の言説ではこんな次元構成になっているらしい。



このように超ひも理論

として知られる、一般相対性理論と場の量子論を統合する物理理論では、
11次元空間
が基本になっている。
一方、ハイム理論では
12次元空間
が基本になっている。
興味深いのは、超ひも理論では、4次元以上の空間座標の意味をあまり考えてはいない。
だから、それらの高次元を余剰次元と言って、適当に折り畳まれたと仮定するらしい。
ところが、ハイム理論では、その余剰次元こそ、意識の座標だと考えた。
そして、中央の4次元は物質界と精神界を結びつけるインターフェース次元の役割と考えたらしい。
ここに、低層4次元なる場所が出る。
さて、我々理論物理学者がこうした抽象的モデルを考える場合、たいていはその雛形として何かを想像しながら、抽象的なモデルを構築する。
この方法が常である。
では、ハイムさんは何をモデルにこの構造を考えたのだろうか?
私の直感では、おそらく
脳の構造
だろうと推測する。
俺の脳みそ2021
言語や意識は左脳、無意識や潜在意識は右脳、その間を脳梁がつなぐ。
これをモデル化して、左脳の領域を物質4次元、右脳を意識4次元、脳梁を物質と意識のインターフェース4次元。
こんな感じの何かのモデルがあったはずだと思うのである。
それを俺は知りたい。
さて、その本論文はどこにあるか?
というと、これである。(これは公開するといろんな人が見るようになると途端に閉鎖されるからやりたくないのだが)
ハイム理論の英語翻訳(本論文):
この理論から派生されて、以下のような論文があった。

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