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【コンスピラシー】ナオキマンショー「秦氏のトップが語る日本の起源と地球の未来とは?!」

みなさん、こんにちは。

2025年7月5日の日本沈没まで あと何日?

473日


今回の日本沈没は地殻変動ではなく、隕石衝突による大津波によるものである。

(A) 竜樹諒さんの夢予言
(B) りんごの木村秋則さんによるエイリアンからのメッセージ
(C) NASA筋からの天体計算予測
(D) 胎内記憶のある児童たちからの警告

などなどから、来年の夏は太平洋側に住む我々のような日本人にとっては一大問題である。



いつもまにやらコンスピラシーのスターになってしまった若者、ナオキマン。

この彼のYouTube番組はMuTubeよりも有名な感じがする。

思い出せば、MuTubeの第一回に出演を依頼されたが丁重にお断りした時代を思い出す。

そんなナオキマンの番組には、矢作直樹先生、保江邦夫先生、木内鶴彦さん、はせくらみゆきさん、などなど、その筋では有名な方々が登場。

そして、今回は秦氏の棟梁の土御門兼嗣さんが登場。それも顔を明かしての初登場だ。これである。

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残念ながら、一番興味深いところは有料としているらしい。


さて一番興味深いところは、秦氏のご先祖は超古代エジプトに始まるというところだろう。

つまり、何らかの理由で大和民族がエジプトまで行って、そこからまた東へ東へと居を移していった。

そして超古代イスラエル、超古代中東、西アジア、インド、チャイナ、朝鮮と経由して、最終的には日本にたどり着いた。

とまあ、そういう歴史が秦氏の口伝として残されたというわけである。

秦氏のこの内容は、基本的に高橋良典さんの考古学的研究と見事に一致している。






要するに、どういうわけか超超古代においては、人類が住んでいた世界中の場所には大和民族の天皇家と神官が統治していた。

神代文字は天皇だけが作ることができる文字だったために、各地で日本語の50音をベースにさまざな形の神代文字が生まれた。

その一つが超古代エジプトではヒエログリフとなった。

おそらく10万年以上前からそうだっただろう。

ところが2万年ほど前にコーカソイドが生まれて、いわゆる白人種が小柄な人種を支配していった。

そして徐々に世界が住みにくくなっていったわけだ。

彼らの血で汚された人類が誕生してくる度に大和民族たちはその場を嫌って離れていった。

そして最終的には日本列島に移り住む他なくなった。

とまあ、こんなストーリーだっただろう。

しかしながら、それぞれの各地にそれぞれの超古代文明としての遺産を残した。

それがそれぞれの地において後発人種の文明の基礎を作った。

そして、その痕跡は神代文字としての超古代文字と、カラ、キル、キリ、クル、クレ、クロ、ケル、コロ、などなどの響きで始まる地名や民族名で残されたわけである。

遺伝子DNAで言えば、Yap遺伝子。

実際には、秦氏よりさらに先には超古代エジプトより更に西アフリカから始まったわけである。

だから、日本人の遺伝子にはハプロタイプ遺伝子にCで始まる日本人が見つかるのである。


ちなみに、考える学校の彼もいい線いっているが、彼には文明は西が高く東が低いというロンドンかぶれが見られる。

実際は全く逆だったのである。一旦日本から世界へ散ってまたもとのティルムン日本へ戻ってきた。

ヨーロッパ人にすれば、大西洋にアトランティス大陸があったと思っているが、アトランティスはいまのアメリカだったわけだから、その西にはムー大陸が存在した。

つまり、アトランティスとムーは隣同士だったわけだ。

あるいは、ムーはヨーロッパ人から見たアトランティスでもありムーでもあったかもしれないわけだ。

まあ、いずれこういうことは遺伝子研究、考古学研究、文化研究、言語学研究、などあらゆるものから証明されるはずである。


いやはや、世の始まりを期待したいですナ。


弥栄!

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by Kikidoblog5 | 2024-03-19 17:43 | コンスピラシー・陰謀論 | Comments(0)

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