みなさん、こんにちは。
さて、今回は千葉沖、2025年7月5日のフィリピン沖隕石衝突もさることながら、おそらくもっとも大変だと想定される
2029年世界同時不況
についてメモしておこう。
おそらく、2029年が世界同時不況の一番起こりそうな年だと考えられる。
というのも、1929年が世界大戦を導いた最悪の政界同時不況だったからだ。
それからちょうど100年目。
その前に今年の
3月11日、4月11日、6月11日、、、、
と予想される千葉沖の大地震。
その次が、
そしてそれより大問題なのが、世界同時不況テロ。
それは、今後数年で日本政府がNISA推進していき、英ロスチャイルドの前で
インベスト イン ジャパン デス(death)!
日本の死に投資せよ!
と言ったというように、NISAで黄金の金玉野郎ことゴールドマン・サックスの手下になって、日本人の現金タンス預金や現金貯金を根こそぎされていったその後に起こされると予想できる。
こんなことを予兆させるものがこれだ。

ところで、別の動画で、元財務省官僚だった高橋洋一さんが、こんなデータを出していた。
まさに朝鮮人に乗っ取られた自民党のおかげで、日本はまさに
Kの法則=韓国の法則が発動
したのだった!
森、小泉&竹中、安倍、福田、麻生、鳩山、菅直人、野田、安倍、菅義偉、岸田
と来た間に日本はそれまでとは全く異なる
東朝鮮国化
したのだった。
今現在で日本人は最も貯蓄している。
その額は1000兆円〜2000兆円ともいわれる。
これをNISAで狙っているというのである。
ちなみに、米国政府に現金はほとんどない。その一方で、起業家は世界一の大富豪となっている。
だから、米国は金持ちに累進課税すればただちに蘇るはずだが、そうできない事情がある。
そこで、我が国の金に目をつけた。
これは小泉竹中の
狂牛病の方針
に端を発した
郵政民営化
にある。
この時、郵貯や簡保の500兆円がアメリカに盗まれたと言われる。
簡保の代わりにアフラックやチューリッヒが日本に爆誕したわけだ。
小泉以来、売国奴首相が日本をドツボにはめたわけである。
つまり、日本経済を破壊し、日本人の現金もゼロ状態にし、外資が日本全体を乗っ取る。
要するに、日本政府が日本を売らなければならない状況を作る。
そうして、世界政府が乗っ取り、白人だらけになった日本で
京都がワンワールド世界政府の首都になる。
日本人は少数民族として片田舎にひっそり居住させられる。
そんな未来が見える、というわけですナ。
むろん、このままバカ政府が続けばの話だが。
岸田はやっぱり日本人じゃないようですナ。
まあ、いずれにせよ、日本人は相当に覚悟と準備をしないといけない感じですナ。
いやはや、世も末ですナ。
弥栄!

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