みなさん、こんにちは。
そういえば、だいたい一週間に一回の割合でYouTubeに動画を更新しているので、一応ここにもメモしておこう。
今回もたまたま映画の話。以下のものである。
最初に結論から言うと、
見ないほうが良い
という映画ですナ。
俺の1300円返せや!
とまあ、そういう感じですナ。
この映画は、たまたま時間つぶしの成り行きで見たのだったが、あまりに
痛々しい映画
だった。
と同時に、
良くここまで日本人を悪く描けるな
という映画でもあった。
そして、さらに
ユダヤ人のエマニュエル米駐日大使

により、日本政府に強制させられたLGBTの映画でもあった。
最近は、NHKの
舟を編む

というもそうだったが、ありとあらゆる番組にLGBTがねじ込まれる。
というのも、省庁が一度ある法律を法制化をすると、それが省庁の新たなる利権になるからである。
新しい天下り先を作りたい省庁のお役人様からすれば、格好のネタになるわけだ。
だから、国民が実際にどうかという現実的内容より、都合上そういう利権が増えることが省庁の利便になる。
一方、映画や番組制作側にもメリットが出る。
なぜなら、そういうLGBTをちょっとでもねじ込むことにより、そうした利権団体から国の税金を貰えるからだ。
この構造は、小泉竹中の骨太の方針こと、
狂牛病の方針
に遡る。
いわゆる「特区」という名の下に始まった利権癒着構造の手法であった。
昨今では法律1個作るごとに利権構造が誕生する。
だから、日本にもミスタートランプのように無駄な法律を消去できる
ターミネーター首相
I 'll be back!
が必要だ。最後の話はちょっと脱線したが。
とまあ、こんな映画でしたヨ。
せっかくの俳優業に就いたなら、そして美男美女に生まれて俳優になったのなら、もっと良い映画に出てほしいものだ。
良い映画に出てください!
最近は外人も日本語話したり聞いたり見たりする時代だ。
だから、こんな映画を彼らが見れば、
日本人なんてどうしようもない連中だ
と錯覚しかねない。
日本人なんか日本列島にいるな!
とすらなってしまうかもしれないわけだよ。
この意味では、危険な映画と言えるかもしれない。
ところで、この映画もそうだったが、映画の始まる前に次回作のCMが流れる。
その日本映画もハリウッド映画もこれらがまたどうしようもない悪い映画ばかり。
いったいどうなってしまったのか?
日本では年間500作以上の映画が作られるという。
その大半が悪い映画であったとしたら、これは日本のためになるか?
芸能界には帰化人が多い。
彼らは戦後極端な反日主義に基づいた教育を受けている。
こういう間違った印象に基づき、腹いせに日本人を悪く描くことを意識的にやっている。
とすれば、これは一つの戦略行為だと考えるべきだろう。
悪い映画はお互いに知らせ合って見ないようにする。
これしかないかな。
まあ、できるだけ、テレビやメディアや映画すら見ない方が良さそうだ。
さて、一方で、昨日たまたまテレビのビデオで見た
サバイバルファミリー
は、実に興味深い映画だった。
見るならこういう教訓のある映画のほうが良いかもナ。
いやはや、世も末ですナ!
弥栄!

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